HISTORY

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- IllustratorやPhotoshopに出逢う前は、Canvaで制作していました -

why design?

気づいていなかった自分の好き。

デザイナーになんてなれないと思っていました。
当然のように。


では、なぜWebデザイナーを目指したのか?

それには「意味」と「きっかけ」、「得意なこと」
この3つに気付いたからです。



意味................ ”誰かの問題解決をしたい”
                ヨガ講師を始めた頃から変わらない想いです


きっかけ......... ”シングルマザーになり転職が必要になったこと”
       かなり現実的なお話ですね
           「せっかく転職するなら、得意なことをしたい」と
       心が叫んでいました。


得意なこと...... デザインをすることが苦じゃなかった
       周りからなぜか褒められることが多かった
       


自分の中の「好き」には気づいていませんでした。


けれど、常に思っていたことがありました。


他の方のデザインを見ながら
「ここをもっとこうした方が見やすいんじゃないかな?」と
勝手に修正案が浮かんできていたこと。

上手なデザインは、感動と共にどうしても真似したくなる衝動があったこと(のちにデザインのトレーニング”トレース”をしてたことに気づきました)。


そして、デザインを制作し始めると、もっと使いやすく惹きつけられるようにするにはどうしたら良いか?と寝る間際まで考えてしまうんです。
朝起きても、いや常に一日中グルグルと.........


デザインの世界には終わりがないですね。
ただ、心から面白くて、食事も忘れてしまうんですよね。



それはきっと

「自分の中の好き」だったのだと

今は理解できています。  

デザイナーになんてなれないと思っていました。
当然のように。


では、なぜWebデザイナーを目指したのか?

それには「意味」と「きっかけ」、「得意なこと」
この3つに気付いたからです。



意味................
”誰かの問題解決をしたい”
ヨガ講師を始めた頃から変わらない想いです


きっかけ.........
 ”シングルマザーになり転職が必要になったこと”
かなり現実的なお話ですね
「せっかく転職するなら、得意なことをしたい」と、心が叫んでいました。


得意なこと......
デザインをすることが苦じゃなかった
周りからなぜか褒められることが多かった
       


自分の中の「好き」には
気づいていませんでした。


けれど、常に思っていたことがありました。


他の方のデザインを見ながら
「ここをもっとこうした方が見やすいんじゃないかな?」と
勝手に修正案が浮かんできていたこと。

上手なデザインは、感動と共にどうしても真似したくなる衝動があったこと
(のちにデザインのトレーニング”トレース”をしてたことに気づきました)。


そして、デザインを制作し始めると、もっと使いやすく惹きつけられるようにするにはどうしたら良いか?と寝る間際まで考えてしまうんです。
朝起きても、いや常に一日中グルグルと.........


デザインの世界には終わりがないですね。
ただ、心から面白くて
食事も忘れてしまうんですよね。



それはきっと

「自分の中の好き」だったのだと

今は理解できています。  

history

2026                            Webマーケティング
                                   Webデザインを学ぶ
2025                            人生の転機を機に
                                  コーチング業を終了
2024                            個人事業主として
                                  コンテンツの制作を開始
2024                            ヨガウエアブランドを退社
2016                            ヨガウエアブランドへ入社
2012                            ヨガ講師として活動開始


このページに掲載している作品は、個人事業主としてコーチング業をご提供していた頃、独学で制作していたものです。
沢山の方の作品を参考にさせていただきながら、試行錯誤を重ね、制作を続けてまいりました。
その活動を通して、沢山の方と出逢い、さまざまな経験をさせていただきました。
これまでいただいたご縁や学びを、これからは別の形で必要な方へお渡ししていけたらと考えております。
この活動を通して出逢い・繋がってくださった全ての皆さまに、心から感謝しています。
これまでの経験を糧に、これからも新しいことに挑戦しながら、誰かの想いを形にする仕事へと歩みを進めていきたいと思っています。

2026 copyright Haruna Omori